【Gぷろ / GitHub】GitHub Desktopを使ったら進捗が5000兆倍になった件について

更新日:2017年10月5日 / カテゴリ:Gぷろ!, プログラミング全般

お久しぶりです!!! 小野咲です!!!
さて、GitHub Desktop(以下GD)が正式にリリースされて大体2〜3週間ぐらい経ちました。
前々から、GDについて紹介しようか迷いましたが、この機会に是非紹介させてください。

GitHub Desktop #とは

  GitHub Desktop
正式版リリース : 2017/09/17
Windows / macOS
詳細はこちら

正式版が9月17日にデザインが一新された正式版(v1.0.0)がリリースされました。
今回紹介するGDは、執筆時点で最新の1.0.3です。

使い勝手

すべてのプラットフォームにて、ほとんど同じUI/UXを利用できます。
これは、クロスプラットフォームに対応した言語により実装されているためです。

現在、GitHub・GitHub Enterprise(企業用)のログインが可能です。
ログインすることにより、ほとんどの操作をGDで済ませることができます。

ここで便利なのが、ローカルのリポジトリ作成・リモート(GitHub側)のリポジトリ作成・クローンが非常に簡単になります。

ローカルのリポジトリ作成の場合、ディレクトリ選択画面が表示され、そのままリポジトリを作成できます。

リモートの場合、公開(public)・非公開(private)設定が可能で、GitHubに貢いでいる場合、Private設定がこのまま使えます。非常に便利です。

進捗5000兆倍

進捗が5000兆倍と書きましたが、実際表しきれないほど進捗が圧倒的に飛躍します。

要は、草が生えまくります。

以前、SourceTree(以下ST)を利用していましたが、マージやその他もろもろがSTよりも最適化され、(完全にGitHubなので当然っちゃ当然…?)進捗が伸びます。

まとめ

草がほしい方は、GD使ってください。

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