【Gぷろ! / Amazon DashButton】しゅーぱかぱかぱかたいむの何かを作る

更新日:2017年12月2日 / カテゴリ:Gぷろ!, プログラミング全般

しゅーぱか。Advent Calender」2日目の記事です。

お得意のAmazon DashButtonで参戦

お ま た せ
い つ も の
ほ ん へ

と言うかのように、Amazon DashButton(ADB)がとっても大好きです!!!
本来の用途で使ったことは一度もないです! まだ500円クーポンは残っています!

遅くなりました。
テンション高めで書き始めたのはいいものの、未だ内容が固まっていない毎度おなじみ音色です。

今回のアドベントカレンダーでは、日常生活に完全に溶け込んでいるADBを色々いじって、「しゅーぱかぱかぱかタイムの何か」を作ろうと思います!!

仕様

やりたいこと

  • しゅークリームの注文
    • しゅーぱか。のおっぱいは、シュークリームサイズらしい
  • ↑したことをTwitterでツイート。

使うものリスト

それっぽいものを書く

今回はまれに使うGitHub Gistを使います。
(コミットメッセージは表示されないんですねこれ)

今頃気づきました。
Amazonで注文する処理はどうすればいいんだ…。

私は、大好きなカップヌードルカレー味が出来上がるのを待ちながら考えていました。
こんな感じ。

#違うそうじゃない

AmazonがAPIを公開しているわけもなく、ここで紹介されているようなことを短時間、かつ簡潔に書くことができないのです。(技術不足で後悔><)

出来上がっているところだけ試してみる。

手段は以下のとおりです。

  1. token.js にapps.twitter.comで取ったアクセストークン諸々を記述。
  2. DashButtonと専用無線LAN親機とを接続(通常使用している親機だとDBのパケットが取れない)
  3. DashButtonを押下。ここでMACアドレスを取得。
  4. 取ってきたMACアドレスをハードコーディング。
  5. #( or $ sudo )node app を実行。
  6. 「しゅーぱか。のおっぱいを買いました!」

この記事を書いているときに実験すると、圧倒的ネタバレになってしまうので控えます。
もう少し時間があったら、楽にDBを扱えるライブラリ的なもの書きたいと思います。

そろそろ、お時間が近づいてきました。次の記事でお会いしましょう。

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